レジュメアドバイザー

まずは「仕事の棚卸し」をして紙に書いてみる

一貫性がない履歴書や自己満足な文章だらけの職務経歴書にならないためには、書き始める前に、これまでの仕事・キャリアを棚卸しして「どんなことをしてきたのか」を書き出し、基本的事項を再確認し、流れを組み立てることが大切です。

最初からまとまったものにしなくてもOKです。形式を意識せず、アトランダムに思いついたことをメモしていきましょう。出し切った後に、ポイントごとに整理すると、書類の組み立て・流れが見えてきます。

整理するポイント

  • どんな会社で、どんな仕事をしてきたか
  • 仕事を通して得た知識、技術、資格は何か、評価されたことは何か
  • マネジメント経験
  • 自分の強みやアピールポイント

書類の形式を決めよう

「職務経歴書」は、大きく2つにわけれられます。
ひとつ目は「自らの経歴を時系列に従って書いて行く編年体形式」。転職歴が少なく、一貫したキャリアを積んできた方に向いています。

もうひとつは、「時系列ではなく、職務や開発実績などを軸に書くキャリア形式」。転職歴が多い方、職種を変えキャリアチェンジしてきた方に向いています。
「職種別サンプルダウンロード」に、職種や職歴が違う各種サンプルを掲載していますので、参考にして自分に適したものを選んで書いてみましょう。

職種別サンプルダウンロード

職務経歴書の書き方

一流の転職をするなら「EXCELLETOS」

U・Iターン転職者向け

  • Uターン転職 地元に戻って活躍したい
  • Iターン転職 Iターン転職

地域の転職ノウハウ配信中!

仙台の転職ノウハウなら仙台の転職.com

福島の転職ノウハウなら福島の転職.com

山形の転職ノウハウなら山形の転職.com

岩手の転職ノウハウなら岩手の転職.com

茨城の転職ノウハウなら茨城の転職.com

HUREX 展職ブログ

宮城の社長TV

業務拡大・拠点開設にともない正社員募集中

成婚主義の結婚相談所

事業承継推進機構株式会社

スポンサーシップ

一般社団法人 みやぎ工業会

仙台商工会議所

ページの先頭へ戻る