30代の転職で楽しい仕事を見つけるためのポイントとは

皆さんは楽しいと感じながら日々の仕事ができているでしょうか?
そもそも仕事は苦しいもの、面倒なものと考えている方も少なくないでしょう。

しかし、幸福度が高いことによって、仕事の生産性が上がると言われています。実際、経済産業省の資料でも幸福度と仕事の生産性は相互関係にあり、好循環を目指すのが重要と記されています。

そのため、自分が幸せな状態で働ける企業、職種に就くのは仕事で結果を出す上でも非常に重要です。

とはいえ、すでに30代に入っている方の中には、転職すること自体に不安を覚える方もいらっしゃるでしょう。ここでは、楽しいと感じる仕事を見つける方法だけでなく、30代で転職を成功させるポイントも紹介していきます。

仕事を楽しいと思える4つのポイント

具体的にどのような状態を目指すと仕事が楽しいと思えるのでしょうか。残業がない仕事、簡単な業務といった楽な仕事で楽しいと思えるのか、自分の好きなことを仕事にすれば楽しいと思えるのか。

もし、ここをはき違えてしまうと、いざ転職した後に後悔する可能性もあります。

転職活動をする前にあらかじめ仕事を楽しいと思えるポイントを押さえておきましょう。仕事を楽しいと思えるには以下の4つのポイントが重要です。

  • やりがいを感じる仕事
  • 将来性がある仕事
  • 成果が報酬などに反映される仕事
  • 人間関係や職場関係が良い仕事

それぞれ具体的に見ていきましょう。

やりがいを感じる仕事

楽しい仕事と言っても自分にとって都合が良いことばかりではありません。他の仕事と同じように時にはつらいことや苦しいことに向き合わなければいけないこともあるでしょう。

しかしその先にやりがいを感じられるのであれば、どんな仕事も楽しいと感じられるかもしれません。例えば仕事に関わった人に感謝される、仕事を通じて誰かを幸せにすることで、やりがいへと繋がります。

そのため、インフラ関係の仕事や高齢者施設など、自分の仕事が誰かのためになっていると実感できる仕事は楽しいと思える機会に恵まれるでしょう。

将来性がある仕事

将来性がある仕事はそもそも業界全体で成長している傾向にあります。そのため、日々新しい情報や技術が発信されていき、仕事に従事する方はその変化についていく必要があります。刺激の多い毎日を過ごせることから、楽しいと感じながら業務を行えるでしょう。

また、将来性がある仕事というのは職業自体が無くならないという安心感もあります。現代では技術の進歩によるAI化や機械化によって、あらゆる産業が効率的になっている反面、職業自体が必要なくなるケースも少なくありません。

これらの技術によって代替されず、必要としている現場もあることから、将来の不安を感じることなく目の前の仕事に従事できるのも、楽しいと感じるには重要なポイントです。

成果が報酬などに反映される仕事

「やりがい」と同様、何のために頑張っているのか、どのぐらい頑張れば良いのか、といった具体的な指標があるのは仕事を楽しいと感じるために重要です。

もし、年齢や経験年数、勤続年数だけで給与額が決まっており、どんなに頑張っても意味がないのならば、どんな仕事であっても楽しいと感じることは難しいでしょう。そのため、明確な基準が設けられ、自分の業務成果が報酬などに反映される仕事は、日々の仕事を刺激的なものにしてくれます。

また、上層部がどのような基準を重視しているのかが分かると、自分の評価に対しても納得できるようになります。

人間関係や職場環境が良い仕事

私たちは日々のちょっとしたコミュニケーションから受け答えで、相手の人柄を理解するようになっています。そういった人柄から相手の行動や考えを予測し、前もって対応することが可能となります。

これによって、細かい業務でも効率的に意思疎通や情報伝達ができるようになり、不要な手間やストレスが抑えられるのです。

実際、厚生労働省も職場環境が良好であることの有効性について注目しており、従業員の仕事のストレスや健康状態の改善、生産性向上につながると述べています。

このように、人間関係や職場環境が良いというだけでも、ストレスを軽減する効果があるため、楽しいと思えるには重要なポイントと言えるでしょう。

※出典:厚生労働省「これからはじめる職場環境改善

30代で楽しい仕事を手に入れる方法

ここまで紹介してきたこれらのポイントを意識して、楽しい仕事を手に入れましょう。とはいえ、楽しい仕事を手に入れる方法は一つではなく、その人の環境や性格に応じた数だけ方法が挙げられます。以下では30代の方が楽しい仕事を手に入れる方法を3つ紹介します。

現在の仕事や職場を改善する

まずは現在の仕事や職場を改善するよう努めてみましょう。例えば、人間関係や職場に関することであれば別の企業に転職せずとも改善の余地はあるかもしれません。

また、一度上司の方と掛け合ってみて、業務内容の変更、評価の基準を質問する、雇用関係の変更を提案するなど、いくつかの改善策を実践できます。

もちろん、企業の方針や上司の考えなど、様々な事情が絡んでくるので全てを自分にとって良い方向に動かすことはできないかもしれません。しかし、何のリスクも伴わずに実践できる方法でもあるため、もし現状に不満がある場合は、まずこちらを試してみると良いでしょう。

「楽しい」と思える条件が揃う企業に転職する

もし、現職で改善に努めても満足できない、「楽しい」と思えないという方は転職してみるのもおすすめです。改善に努める過程で、自分が仕事に何を求めているのか、どのような職場を「楽しい」と思えるのかが分かってきたはずです。

例えば、もっと責任のある仕事を任せてほしい、個人の力で仕事をしてみたいと思う方は、人手が少なく総合力が求められる中小・ベンチャー企業がおすすめです。また、これまでのキャリアや業務で培ったスキルを活かしたいという方は同業種の企業を狙いましょう。

前の職場では何を改善できなかったのか、転職先に何を求めているのかといった点を把握するのは、転職活動においても重要です。これらを明確に説明できるようになると、面接官からも好印象に映るでしょう。

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副業にチャレンジする

とはいえ、いきなり転職に挑むには抵抗があるという方は、副業から始めてみるのもおすすめです。特に自分の成果が報酬に直結する仕事をしたいという場合、案件単位で取り組める業務を副業として取り組んでみると良いでしょう。

ライターやプログラマー、デザイナーなどはSNS、クラウドソーシングサービスを通じて案件を公開しています。気になった案件、自分でも出来そうな案件を受注してみて、自分の適性に合っているか確かめましょう。

もし、副業を通じて楽しいと思える職業を見つけた場合、専業で取り組んでみたり、その業種へ転職するという選択肢も生まれます。未経験かつ副業ということであれば、取り組める案件にも限りがありますが、副業で得た業務経験は「実績」として転職活動で活かせるため無駄がありません。

転職で楽しい仕事を見つける4つの方法

転職で楽しい仕事を見つける職場環境や業界に注目してみるのも良いのではないでしょうか。自分が何を求めているのか分からないがとにかく行動したい、今の職場を離れたいという方は、以下の方法を実践すると、転職後に満足できるかもしれません。

裁量権の大きい職場に転職する

自分の意志や考えを求められず、言われたことや指定されたことのみを行う職場は、仕事がつまらないと感じる要因の一つです。たとえ誰もが羨む大企業に勤めていても、マニュアルに従った業務が多い、これまでのやり方を優先して新しいアイデアが求められない職場では、仕事を楽しいとはなかなか感じにくいと考えられます。

そのため、従業員個人の意見が積極的に採用される、裁量権の大きい職場に転職すると良いでしょう。人手が少ない企業や中小、ベンチャー企業の部門では従業員の裁量権が大きい傾向にあるためおすすめです。

自分で裁量権を持って仕事ができるという点を重視する方は、面接の際に職場がどういった状況なのか、どのように業務を行っているのか、従業員のアイデアはどれだけ採用されるか質問してみましょう。

将来性の高い業界に転職する

仕事が楽しいと思えるポイントとして「将来性のある仕事に就く」を先述しました。とはいえ、現代では業務ごとに職業が細分化されており、どれが将来性のある仕事なのか見極められないという方もいらっしゃるでしょう。

将来性のある仕事としてプログラマーが挙げられますが、IT業界という視点で見るとITコンサルタントやデータサイエンティストなど、該当する職業は多岐にわたります。そのため、将来性のある業界を調べた上で、その業界内から気になる職業へ転職すると良いでしょう。

将来性のある業界の特徴としては「機械化によって代替されない」「これから需要が増えていく」の2点が挙げられます。特徴に合致する業界をいくつか見ていきましょう。

マーケティング業界

単純作業の仕事が自動化されるに伴い、それらに従事する作業員の需要は減っていくと予測されています。その反面、複雑で大量にあるデータを分析するマーケティングの需要が高まっていくでしょう。

企業のTwitterやInstagramを運営し、閲覧数やフォロワーの行動を分析するSNSマーケター、自社のwebサイトに訪れたユーザーの行動を分析するデジタルマーケターなどがマーケティング業界の職業として挙げられます。

ゲーム業界

コロナによる外出自粛期間が設けられたことにより、家でも遊べる娯楽としてゲームの需要は高まりました。また、世界的なeスポーツの流行に伴い、ゲーム市場は一段と活発になっています。

ゲームのストーリーやキャラクターなどの企画・構成を考えるゲームプランナー、出来上がったサンプルのゲームを実際にプレイし、不具合がないかを検証するデバッカーなどの職業は専門的なスキルがなくとも就職できるでしょう。

福祉業界

日本全体では高齢化が問題となっていますが、その反面福祉業界の需要は高まっています。

仕事がきついというイメージがありますが、やりがいのある業界でもあるため、業務を通じて社会貢献をしたいという方におすすめです。

福祉の仕事と言ってもその仕事は多岐にわたり、介護職員、介護福祉士、ホームヘルパーなど、様々な職業の方が活躍しています。

また、福祉業界では国家資格を取得することで、将来的なキャリアアップも目指せます。そのため、未経験で就職した後、実務を積みながら勉強をして資格を取得するのも可能です。

リノベーション・リフォーム業界

リノベーション・リフォーム業界では、既存の住宅を改修する業務を主に行っています。

日本では新規住宅の建築数や売り上げ高は減少傾向にありますが、その分リノベーション・リフォーム業界の拡大が予想されています。

また、高齢者増加に伴い住宅をバリアフリーにしたいという需要が高まっています。

国土交通省が公表した「新たな住生活基本計画」でも高齢者層増加に備え、リフォームを促進していく旨が記載されています。このことからも、リノベーション・リフォーム業界は将来性のある業界と言えるでしょう。

リノベーション・リフォーム業界で活躍しているのは、リノベーションデザイナーといった専門職だけではありません。顧客のもとへ直接赴き、リフォームの聞き込みや説明を行う営業職としても活躍可能です。

※出典:国土交通省「新たな住生活基本計画

福利厚生が手厚い企業に転職する

厚生労働省の「働きやすい・働きがいのある職場づくりに関する調査報告書」によると、福利厚生が充実している企業ほど従業員は働きがいがある、働きやすいと考えられている傾向にあります。

「保育施設の利用補助」や「従業員の健康を支える支援制度」が充実しているほど、職場全体のストレスが少なくなりやすいと考えられます。

転職活動を行う際には年収や業務内容に目がいきがちですが、法定外の福利厚生が手厚いかどうかを確認してみるのもおすすめです。自分の生活リズムに沿った福利厚生があれば、私生活にも余裕が生まれ、仕事に対して前向きにとらえることができるでしょう。

※出典:厚生労働省「働きやすい・働きがいのある職場づくりに関する調査報告書

副業や企業内ベンチャーを推進している企業に転職する

「裁量権の大きい職場に転職する」という考えの延長で、副業や社内ベンチャーを推進している企業に転職してみるのもおすすめです。企業内ベンチャーとは会社内で製品開発、新規サービス事業を立ち上げ新規事業を行うことを指します。

転職の際には自分が何に取り組みたいのか具体的にアピールすると、面接官からの印象も良くなるでしょう。また、転職先の企業内ベンチャーでなければいけない理由を、もともとの事業内容や子会社などと絡めて答えられると説得力も増していきます。

また、副業を推進している企業であれば、職場全体で自主性を尊重する考えが確立されている可能性も高くなります。そのため、積極的に行動したいという方は、副業や企業内ベンチャーを推進している企業に転職することで、能動的に業務へと従事できるでしょう。

30代で転職するメリットとデメリットを把握しよう

ここまで紹介したポイントを抑えて行動に移していけば、仕事が楽しいと感じる職場にもたどり着けるでしょう。

ただし、30代の転職者には他世代の転職者にはないメリット・デメリットもあります。転職活動を行う上では、これらを把握しておくことが重要です。

メリット:マネジメント経験などを活かせる

30代での転職では、これまでのキャリアで培ったマネジメントをはじめとするビジネススキルがアピールできます。

30代まで企業で働いた方ならば、業務の中で部下を持ち、教育係に努めた経験や、チームを組んで事業・プロジェクトに取り組んだ経験がある人も少なくないのではないでしょうか。こうした経験から得たマネジメント能力や問題解決力、提案力などのビジネススキルは、どういった職場でも求められます。

そのため、同業種への転職の場合、業務スキルと掛け合わせて即戦力の人材として面接に挑めます。また、未経験・異業種への転職であっても、マイナスからのスタートは避けることができます。

30代の転職者と言えど、これまでのキャリアで培ったスキルをすべて活用すれば、20代の転職者にはない強みを打ち出せるでしょう。

デメリット:年齢的なハンデがある

当然ながら30代の転職では、年齢的なハンデは避けられません。30代になると20代の方と比べても、体力や知識の吸収力の面では劣ってしまいます。そのため、20代転職者のように将来的な戦力を期待されての転職は、30代では難しいというのが実情です。

30代の転職者は企業からも即戦力を期待されていることも多く、未経験や異業種での転職では特に厳しい目線で見られるでしょう。また、30代で転職に失敗してしまうとこれまでのキャリアを無駄にしてしまう可能性もあるため、慎重に企業選びをする必要があります。

30代の転職を成功させるポイント

このように、メリットがある反面デメリットも付きまとうのが30代での転職です。そのため、30代の転職を成功させるには事前に必要事項を確認しておき、慎重に行動しなければいけません。以下では、具体的に重要となるポイントを紹介していきます。

キャリアの棚卸し

転職活動をする前に過去のキャリアを棚卸して、自身の強みを深掘りしましょう。

すぐには思いつかずとも、時間をかけて見つめなおすことで、自分が持っている強みや弱みを発見できます。

また、転職を通して自分のキャリアをどうしていきたいのかという、将来のキャリアについても考えておきましょう。年収はどうなりたいのか、何年後にはどうなりたいのか、転職先で何を実現したいのかなど、具体的に落とし込んでいくことによって転職失敗のリスクを最小に抑えることができます。

30代に求められるスキルと経験を把握する

先述したように30代は20代とは異なり即戦力としてのスキルを求められているものの、具体的に何が必要なのかというのは企業や職場ごとに異なるでしょう。

転職先が何を求めているのかを事前に把握しアピールすることで、多少業務スキルが不安視されていても転職成功できます。例えば、組織をまとめる人材が不足していると分かれば、これまでのマネジメント経験を伝えられると良いでしょう。

また、年齢層が幅広く、年齢と上司・部下の関係が一致しない職場であれば、誰とでも問題なくコミュニケーションをとれる旨を説明すると好印象です。

転職エージェントサービスを活用する

もし、自分だけでは分からない、誰かに相談したいという方は転職エージェントを活用すると良いでしょう。転職エージェントでは求人募集を紹介してくれるだけでなく、転職希望者のキャリアや希望条件の相談にのり、転職活動をサポートしてくれます。

業界情報にも精通しているため、転職に関する確かな情報を知りたい方にはおすすめです。紹介される求人も転職サイトや企業の採用サイトでは公開されていないものも数多く存在し、自分だけでは探し出すのが難しい求人にも出会えるかもしれません。効率的に転職活動を行いたい方は、転職エージェントを利用してみましょう。

 

転職エージェントを利用して後悔しない転職活動を

30代で楽しいと感じる職場を見つけたいと思うのは決して間違っていないでしょう。ただし、30代の転職は20代の転職に比べてもデメリットが付きまとうため注意が必要です。

もし、転職に失敗してしまうと前の職場のままでよかったと後悔するだけでなく、将来的なキャリアや人生プランで枷となるかもしれません。転職に失敗しないためにも、とにかく事前準備と情報収集を徹底しましょう。転職エージェント「ヒューレックス」では、30代の転職を成功させるために、応募書類の添削から面接対策まで全力でサポートさせていただきます。30代の転職で「絶対に失敗したくない」とお考えの方は、ぜひご相談ください。

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この記事の監修

神谷 貴宏

愛知県出身。大手証券会社、半導体商社の営業を経て、総合人材サービス会社へ入社。 仙台支店での勤務後、大型派遣案件の企画から運用に従事。その後、会社の中核を担う“正社員”のサポートに携わりたいという思いが強くなり、ヒューレックスの設立に参画する。 17年余りにわたるコンサルタントの経験の中で3,000名を超える方々をサポート。個々人の”キャリア”だけでなく”価値観”を大切にしている。

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