仕事内容
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主力製品である半導体検査機器「プローブカード」の開発に携わる重要な部門での募集です。プローブカードの特性向上のため、各種開発業務を担当していただきます。
適性に応じて、プローブカードの設計や開発をお任せします。「設計」「開発」としますが、新規製品を開発したり、既存製品を改良したり、そのプロセスを見直したりと、内容はさまざま。詳しいことは面接時や入社後にご説明します。
【具体的には…】
・新規でのプロセス立上げ、新規生産設備の導入
・不良解析と歩留対策
・コストダウン
・TAT短縮等の改善
等
※上記他下記を募集
・開発(半導体検査機器)
・設計(半導体検査機器/構造・治工具設計)
・半導体検査機器「プローブカード」の開発
・ソフトウェア設計(制御機器)
・電気設計
・生産設備のメカ設計(自社向け装置開発)
等
※詳細は面談時にお伝えします
【HUREX企業担当より】
・細かい作業が求められる分、経験を積むほど腕が磨かれます。また、お客様のニーズにあわせてイチから設計や開発をするため、「0→1」でカタチにしていく面白さも。過去には、開発に10年かかった製品もあります。また、理系知識があれば、それだけで大丈夫。入社後は、専門知識・スキルをイチからお教えします。
・他社に先駆けて1990年代半ばから研究を進めてきた為、技術の蓄積で一歩先を行っている為、日本マイクロニクスのプローブカードは競合他社製品に比べ、検査効率が高いことから、半導体メーカーによる採用が拡大しています。
・「ブローブカード」とは?
半導体とは、スマホやパソコン、クルマ、家電、ゲーム機など身近な製品のほとんどに入っている電子部品の“頭脳”。そんな半導体が正しく動くか確認するのに使用されるのが「プローブカード」。いわば「品質を守る最後の砦」であり、不良品を世に出さないための必須製品です。
・世界が必要とする需要度の高いブローブカード
「プローブカード」と聞いて、ピンとくる方はいないかもしれません。しかし実は、私たちの生活に欠かせない半導体の製造に不可欠な製品。日本を代表するメーカーにとどまらず、今、世界のメーカーに必要とされている製品です。 想定年収
- 400万円 ~ 600万円
勤務地
- 青森県平川市
求人のおすすめポイント
◎東証プライム上場の安定基盤と、賞与実績6.27ヶ月分を誇る高水準な待遇で安心して長く働けます。◎売上高の10%を誇る高い開発投資。30年以上他社に先駆け研究を重ね一歩先を行く高い検査効率と技術力を維持。◎海外売上比率が約90%で世界中の半導体・ITデバイスの進化を支えるグローバル企業としての地位を確保。






