仕事内容
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2026年2月に立ち上げた福島物流センターにて管理体制・組織強化を図るべくセンター長の下で組織運営及び事業推進領域の業務をお任せします。
※センター全体で30名程度の規模を想定しております。
【具体的には…】
・運行管理メンバーのサポート、労務管理・教育
・他拠点と連携した運行管理
・拠点運営(PL作成・実行・管理)
・自拠点内の課題抽出・改善活動推進
・各所と連携しながらの拠点営業活動のサポート(メイン担当はセンター長。既存の農作物関連会社向け。)
等
【入社後の研修】
基本的には福島物流センターにてOJT研修を行います。
【求人担当コメント】
・平成4年に設立した「農産物特化」の物流企業です。
・20期連続増収を続けており、安定した経営基盤を持ちながら、海外進出、新規事業、M&Aといったより一層の企業規模拡大に向けた改革を実行中です。
・特許取得の「長期保存テクノロジー」を強みに、農作物の老化・腐敗を抑える独自の保管技術を持ち、市場の価格が回復したタイミングや、品薄になる時期を狙って出荷することで、農家の収入を最大化させると同時に、安定供給を実現しています。
・物流業界全体が「ドライバー不足」や「労働時間規制(2024年問題)」に苦しむ中、同社は拠点を全国に分散配置し、M&Aで運送機能を強化しています。長距離ドライバーの負担を軽減する「中継輸送」や、各地の拠点(佐賀、鹿児島、岡山、神戸、福島、北海道など)での「保管機能」を組み合わせることで、効率的なスイッチングが可能となり、2024年問題による物流崩壊リスクをクリアしています。
・日本の農業が直面する「担い手不足」「気候変動による価格乱高下」「物流の停滞」という3大課題すべてにソリューションを提供しているため、単なる価格競争に巻き込まれず、青果流通のプラットフォーマーとして非常に強固なポジションを築いています。
・今後は西日本のみならず日本全国、更には海外にも積極展開していく予定です。M&Aを駆使して海外の現地法人を買収し、子会社化しながら海外拠点を設けております。
※詳細は面談時にお伝えします 想定年収
- 480万円 ~ 610万円
勤務地
- 福島県双葉郡
求人のおすすめポイント
農作物に特化した物流企業で、特許取得の保管技術が強み!実質的に競合は存在せず、グループ売上は120億超!直近20期にわたり増収を続けており、安定した経営基盤!海外進出、新規事業、M&Aによる企業規模拡大中!40代半ばの次期社長候補が牽引!東日本大震災で傷ついた福島の農家に貢献すべく、物流センターを立ち上げ!






