仕事内容
-
EV充電インフラを起点とした新規事業開発・法人営業・アライアンス開拓をお任せします。獲得した基盤を活用し、法人・戸建て向けへの横展開やエネルギーソリューション等の事業立ち上げを推進していただきます。
【具体的には…】
・社用車・営業車等を保有する法人顧客へのEV充電インフラ導入提案(Terra Charge Biz)
・新規事業領域、重点業界、ターゲット顧客の選定および新規開拓・セールスモデル構築
・ハウスメーカー・ディベロッパー等に向けた戸建て向けEV充電設備の提案・販売モデル構築(Terra Charge Home)
・営業資料、トークスクリプト、提案パターン、価格設計の改善・仕組み化
・EV充電インフラを活用した新しい収益モデル・エネルギーソリューションの設計および推進
等
※詳細は面談時にお伝えします
【担当部署(組織)構成】
経営直下の事業開発部門への配属となります。事業部長・PL責任者候補として、将来的に組織を牽引していただくことを期待しています。
【EV充電インフラ事業とは】
・電気自動車(EV)に電力を供給し、バッテリーを充電するための充電器を世の中に広める事業です。
・サービス開始から2年10ヶ月で、EV充電インフラの受注が40,000口に到達し、日本国内の同業サービスの中でも圧倒的な成長率を誇っています。
【今後の事業展望】
「2035年までに新車販売でEV車100%を実現する」と日本政府が発表し、将来ガソリン車、ディーゼル車から、電気自動車(EV)に完全シフトすることが予想されています。同社では2027年までに10万口/2030年までに20万口のEV充電器の設置の目標を掲げております。既にインド・インドネシア・タイへ進出しており、アジアNo.1のベンチャーを目指します。
【求人担当コメント】
■同社は、次世代モビリティであるEV産業を日本の技術力でリードしていく企業として創業されました。「新産業を創造し、社会をより便利にする」ことをビジョンに掲げ、持続可能なE-mobilityのリーディングカンパニーを目指す、グローバルベンチャーです。EV車(電動二輪・三輪)の開発・製造・販売・アフターサービスまでの全工程を行い、「Eリキシャ」と呼ばれる電動三輪車のインドでのシェアはトップクラスとなっています。
■次世代モビリティであるEV(電動車)産業を日本の技術力でリードしていくエネルギーインフラ企業:アジアを中心とした途上国では環境被害、貧困等が深刻な社会問題となっております。同社では開発目標であるSDGsのうち10の目標達成への貢献のため、「”交通×インターネット”で新しい社会インフラを構築し、世界をより便利で快適なものに変える」をビジョンに持ち、EV先進国であるインドを本拠地とした事業を展開しています。 想定年収
- 600万円 ~ 1500万円
勤務地
- 大阪府大阪市
求人のおすすめポイント
204億円調達の注目ベンチャーで新規事業の立ち上げを経験できる成果に応じたストックオプション(SO)付与のチャンスあり経営直下で大きな裁量を持ち早期のキャリアアップを目指せる






